草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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雪
  • 女性天皇は推古天皇をはじめ、8人です。最後の女性天皇は後桜町天皇(在位1762年~1770年)です。
  • 百人一首のうち21人が女性歌人です。
  • 源氏物語は「世界最古の長篇小説」とも言われていますが、作者の紫式部は、もちろん女性です。
    欧米で女性が文学作品を書いたのは、その何百年も後の事です。
  • 中宮定子が当時高価だった紙を清少納言に与えて、書かれたのが枕草子です。高価だった紙を女性の清少納言に使わせたのです。

議員の後援会長や支援者は、保守的な男性が多いようです。保守って、日本の本来の価値観を尊重する事だと思いますが。

ネクスト草加アコスホール秋季ミーティングが、2014年10月11日(土)午後7時、(NEXT草加)の主催で開催されます。女性・男性に関わらず、ご参加ください。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

草加アコス ネクスト草加秋季ミーティングが、2014年10月11日(土)午後7時、ネクスト草加の主催で開催されます。木下前草加市長の石巻市での活動が話されると思います。
草加アコスホールは、草加駅東口 徒歩1分。アコス南館7階です。

  • テーマ:「リーダーの責任と行動とは?」
  • 語り手:前草加市長 木下博信
  • 語り手:石巻市復興を考える市民の会代表 藤田利彦 氏

ネクスト草加(NEXT草加)とは

「わくわくするまちを作ろう」「市民の立場から草加市のためにできる事はないか」という趣旨から、ネクスト草加は生まれました。知の共同体のプラットホームです。
下記の活動方針の中で、特に教育を重視しています。草加市の小中学校の教育活動が全国に誇れるようなものになる多様なアイデアをぜひお聞かせ願いたいと思います。
目標そのものに対するご提案も、お願いします。

雪

活動方針(目標)

  • 草加をわくわくする元気なまちにする。
  • 教育、子育て、まちづくり、産業(商工農の三業)などについて、活性化する議論をオープンに行い、即対応。
  • 市民の声の交流会として「ひろば」を開催。

A dream you dream alone is only a dream.
A dream you dream together is reality. by Yoko Ono
夢しか実現しない

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

雪ネクスト草加(NEXT草加)の市民意見交流イベントが草加アコス ホールで、2014年8月30日(土)19時、開催されます。
ネクスト草加の目標の一つに『草加をわくわくする元気なまちにする。』というのがあります。
草加・日本がわくわくするには、アジアとのつながりが欠かせないと思いますので、以下のエピソードを書きました。
草加駅前パディシャー草加駅前のトルコ料理のお店。

トルコ航空の日本人救出
イラン・イラク戦争で、イラクのフセイン大統領は、イラン上空の航空機に対する期限を定めた無差別攻撃宣言を行った。各国は期限までにイラン在住の自国民をテヘランのメヘラーバード国際空港から軍用機や旅客機で救出したものの、日本は自衛隊の海外派遣不可の原則のために、航空自衛隊機による救援が出来なかったうえ、日本航空はイランとイラクによる航行安全の保証がされない限り、テヘランのメヘラーバード国際空港行きへの臨時便は出さないとし、在イラン邦人はメヘラーバード国際空港の出発ロビーで、誰にも助けて貰えない危機的状況に陥った。野村豊イラン駐在大使が、トルコのビルレル駐在大使に窮状を訴えたところ、ビルレル大使は「わかりました。ただちに本国に求め、救援機を派遣させましょう。トルコ人なら誰もが、エルトゥールルの遭難の際に受けた恩義を知っています。ご恩返しをさせていただきましょうとも。」と答え、大使の要請を受けてトルコ航空は自国民救援のための最終便イラン・イラク戦争で、イラクのフセイン大統領は、イラン上空の航空機に対する期限を定めた無差別攻撃宣言を行った。各国は期限までにイラン在住の自国民をテヘランのメヘラーバード国際空港から軍用機や旅客機で救出したものの、日本は自衛隊の海外派遣不可の原則のために、航空自衛隊機による救援が出来なかったうえ、日本航空はイランとイラクによる航行安全の保証がされない限り、テヘランのメヘラーバード国際空港行きへの臨時便は出さないとし、在イラン邦人はメヘラーバード国際空港の出発ロビーで、誰にも助けて貰えない危機的状況に陥った。野村豊イラン駐在大使が、トルコのビルレル駐在大使に窮状を訴えたところ、ビルレル大使は「わかりました。ただちに本国に求め、救援機を派遣させましょう。トルコ人なら誰もが、エルトゥールルの遭難の際に受けた恩義を知っています。ご恩返しをさせていただきましょうとも。」と答え、大使の要請を受けてトルコ航空は自国民救援のための最終便を2機に増やしてくれたので、215名の日本人はこれに分乗し、期限ぎりぎりで危機を脱することができ、全員、トルコ経由で無事に帰国できたのである。

さらにトルコ機は、トルコがイラン近隣に位置することから、陸路での脱出もできる自国民より、日本人を優先して救出した。実際この救援機に乗れなかったトルコ人約500名は、陸路自動車でイランを脱出した。
時の駐日大使、N.ウトカン氏は次のように語っている。
「エルトゥールル号の事件に際し、大島の人たちや日本人がなしてくださった献身的な救助活動を、今もトルコの人たちは忘れていません。私も小学生のころ、歴史教科書で学びました。トルコでは、子どもたちでさえ、このことを知っています。今の日本人が知らないだけです。それで、テヘランで困っている日本人を助けようと、トルコ航空機が飛んだのです。」
タイムリミットの1時間15分前であった。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

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