草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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草加市長、他の様々な経験を活かし、県議会から草加を全力支援していくために埼玉県議会議員選挙(2015年)に立候補いたしました。
木下博信のマニフェスト

  1. 政務活動費を完全透明化
    号泣会見以来、各地で問題が露見している政務活動費。完全に公開しないと、全ての議員が同様なことをしていると疑われ、政治不信が深まります。最初に、自分自身の政務活動費を領収書添付でネットで公開し、議会全体でネットで公開が標準になるように取り組みます。
    さらに、公開することで、その支出の適正さも含め、オープンに意見をいただき、より良い制度に改正しています。(13年前の市長就任後も、市長交際費を迅速にネット公開しました)
  2. 議会後に毎回議会報告を作成配布
    何をしているかわからない。ということも政治不信と低投票率の原因だと感じます。定例議会後に、毎回議会報告会を開催。そして報告書を作成、配布します。一部を手配りしながら、街中の率直な意見も聞かせていただきます。
  3. 月に一度、始発終電 駅端懇談駅を利用して通勤をされる皆様から、率直な意見を聞かせていただくため、月に1回、これまで同様の始発終電駅端懇談を行います。

木下博信 Official Web Site

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

埼玉県議会議員選挙に木下博信が立候補しました。木下博信は草加市長時代に様々な改革を行い、全国の自治体から注目を浴びました。「地方税の収納をコンビニで取扱い可能とする。」「全国一律の学校の天井高3m規制の撤廃。」などです。

天井高規制を撤廃
2005年まで、教室には天井高の下限の規制がありました。明治時代は石炭ストーブなどで暖房をしていて、高い天井で空気を回して一酸化炭素中毒を防ぐこと、1950年の建築基準法制定時は当時の過密な教室の空気をきれいに保つことが理由でした。
埼玉県草加市は、昭和30年代後半から40年代初頭の人口増加で急造した公立学校が、耐震性が足りないということで建て替えを迫られましたが、建て替えには莫大な費用がかかるためにコスト削減策として教室の天井高を3mから2.7mに下げる案を編み出しました。
そこで、同市は、2004年6月、天井高を下げる構造改革特区を国に申請しましたが、「子どもの心身に与える影響の調査結果が出ていない」と最初は却下されました。
検証を繰り返した末、2005年9月、同市の特区提案は認められ、同年11月には建築基準法施行令改正で天井高規制が廃止されました。

その結果、建て替え費用が数億円削減され、草加市だけでなく、全国の自治体の費用削減に貢献しました。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

草加市立新田小学校で3月25日、卒業式がありました。「旅立ちの日に」が歌われました。
10年前の草加高校の卒業式でも、「旅立ちの日に」が歌われました。
小学生は泣きませんでしたが、高校生は泣いていました。私は今でも、泣いちゃいます。
旅立ちの日に」は、埼玉県秩父市の中学校の校長先生が作詞し、音楽の先生が作曲しました。

荒れすさんだ学校を立て直そうと、先生から生徒に送られた一曲の歌。
その歌が生徒と先生、そして学校を一つにした。
さらに、その歌は、生徒から生徒へ、学校から学校へ、時代をこえて、若い世代に受け継がれて、全国へと広まった。

先生の想いは子供に伝わる。先生が変われば、学校は変わる。木下博信が日本を変える。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

埼玉県議選 草加選挙区に木下博信がネクスト草加公認で立候補します。(2015年4月)
木下博信は草加市長を01年8月から2010年10月まで務め、草加市から様々な特区構想を提案しました。草加市公式ホームページには以下の様な例が載っています。木下草加市長の提案数は全国の市町村でもトップクラスだそうです。 草加市が提案した特区

  • 地方税の収納をコンビニで取扱い可能とする。戸田市も同時期に提案。
  • 少人数学級実現の為、市採用教員が担任を受け持つことを可能とする。
  • 幼保一元化施設の整備のため、保育所の施設設置要件を緩和する。
  • 警察が凶悪犯罪の捜査に専念できる環境をつくるため、違法駐車の取締権限を市町村へ移管する。
  • 全国一律の学校の天井高3m規制。120年前から続く規制が草加市の特区提案により撤廃。学校建設の費用が安く抑えられました。

埼玉県議会議員選挙立候補者 木下博信が埼玉草加から新しい流れを発信し、日本を改革する事を期待します。全国青年市長会(元会長)、提言・実践首長会(元代表代行)等の経験を活用すれば、実現できます。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

埼玉県議選 草加選挙区に木下博信がネクスト草加公認で立候補します。
木下博信は草加市長を01年8月から2010年10月まで務め、草加市政を改革しました。その結果、いろいろな調査で、全国市町村の中で草加市の評価が上位にランクされました。以下は、その例です。
全国自治体の中における草加市のランキング(草加市の公式HP)から。

  • 自治体財政事情総覧
    (財)社会経済生産性本部が平成15年度普通会計決算で作成されたバランスシートと行政コスト計算書を基に安定性、自立性、柔軟性、生産性、資本蓄積度、世代間公平性の6視点から評価が行われました。
    草加市は、288市区のうち26位となっています。特に6視点のうち生産性(人口1人当たりの行政コストと人口千人当たりの職員数から評価)では、1位となりました。
    全体で288市区となっているのは、行政コスト計算書を総務省方式で作成していない自治体があるためです。
  • 第5回行政革新度調査
    日本経済新聞社と日経産業消費研究所が平成10年から隔年で実施。調査は平成18年9月1日現在。802市区のうち763市区が回答。行政運営を透明度(情報公開請求資格など19項目)、効率化・活性化度(行政評価導入など30項目)、市民参加度(パブリックコメントの制度保証など14項目)、利便度(窓口事務の総合化など15項目)の4要素に分け、取り組み度合いを得点化し、全体評価を算出しています。
    草加市は総合評価で9位(1位は東京都三鷹市)となっています。
  • 第5回行政サービス調査
    日本経済新聞社と日経産業消費研究所が平成10年から隔年で実施。調査時点は平成18年4月1日現在。802市区のうち764市区が回答。子育て環境(認可保育所の月額保育料など7項目)、高齢者福祉(介護保険料の月額保険料など7項目)、教育(市区立小学校1校当たりのパソコン導入台数など7項目)、公共料金(月額水道料金など4項目)、住宅・インフラ(家庭ごみ処理費用など5項目)の5要素30項目で自治体のサービス水準を比較しています。
    草加市は55位(1位は東京都千代田区)となっています。
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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

  • 駅前再整備を、埼玉県のモデル事業として強化促進します。
  • 経実践的な災害対策を強化します。
  • 最高の学校教育がある草加市へ、埼玉県から強力支援をします。
  • 安全な草加のために、草加警察署を強化し、危険な県道の整備を前倒し促進します。
  • 市町村の、子育て、高齢者対策をレベルアップします。
  • 草加の活力を引き出す市民活動がしやすい環境をすすめます。
  • 埼玉県民に開かれた、わかりやすい議会へ改革します。
  • 県税を無駄なく県民に活かしていく仕組みをつくります。
  • 草加市の特性を活かせるよう、県内分権をすすめます。

埼玉県議会議員立候補予定者木下博信は駅前再整備を、埼玉県のモデル事業として強化促進します。木下博信は草加市長を退任した後、東日本大震災で、町会連合会等の繋がりを通して、ボランティア活動を行いました。その経験を生かし、実践的な災害対策を強化します。
木下博信が日本を改革する日

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

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