草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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寺島 義人(よしと)は1960年、生まれ。サン・マイクロシステムズとオラクル社などで人材育成とマーケティングに携わる。東日本大震災、市議会の傍聴で政治家達の当事者意識の欠如を目の当たりにしたことから「娘達がこれからも住み続ける越谷を少しでも良くしたい」と思い立候補を決意。
寺島よしとのマニフェスト -チャンスと安心のある街へ

  • 働く女性を全力で支援します
    子育て支援は市の未来に直結する問題であり、何より、女性が不当に重い育児負担を強いられているという男女の不平等をこれ以上放置してはなりません。
  • 全ての市民に教育の機会を
    己を知り社会に参加する術を学ぶ「教育」は行政が保障すべき最も基本的な権利です。しかし現状では、学校でのドロップアウトに教員が手を打てず、生涯学習の機会が整備されておらず、子供の貧困が放置されています。
  • 市民をつなぐ
    私達は行政から十分なサービスを受けているでしょうか?また、それはレストランで注文やクレームをした時と同じようだったでしょうか?私はIT技術を活用し、全ての人が情報から疎外されず、いつでも気軽に要望を出し、また、その回答を必ず受け取れる環境を整えます。
    • SNSの活用
    • スマートフォンを用いた市民参加型システムの導入
    • 市役所窓口のフリーダイヤル化
    • オープン化、電子化の推進
    • 市議会へのPC、スマホの持込を許可させます

越谷市会議員選挙候補者 寺島よしとマニフェスト

津田洋一プロジェクト02 いつでもどこでもだれとでもつながる街(情報サービス)
スマートフォンが普及し情報収集、連絡は場所を選びません。しかし街が主体性を持って地域の商業、サービスの発展、地元住民の生活の利便性などに寄与できる情報発信ができているとは言い難い。よってまず街の通信インフラをWiFiで整えます。その通信は住民には当然無料で開放します。さらに街の独自アプリを作成し小分けにした地域単位(たとえば商店街ごと、文化会館、図書館・・・)での個別情報も即とれるようにします。そのアプリを持った地域の住民は特別クーポンを受け取り店舗などに足を運ぶ・・、地域の活性化の促進になる、と希望は大きく膨らみます。
津田洋一 草加市会議員候補者

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この記事のコメント:0

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

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