草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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  • 草加市立病院の常勤勤務医師数を増員。産科医、小児科医も増員し、休診していた産婦人科も小児科とあわせ、365日診療可能とした。
  • 職員給与制度を見直し、役職手当の改定、職員定数の削減(328人減)により、年間約14億円の人件費を削減。(生産性全国1位の単年度評価)
  • 待機児童問題の解決を図るため、草加市が管理する既存保育施設の建て替えや民間認可保育園の誘致を積極的に行い、受入可能な園児数を増加させた。
  • 草加市役所の総合窓口サービスにおいて、水曜日午後9時まで、日曜日の午前中も利用可能にした。
  • 防犯活動の支援としてパトロールステーションの設置、夜間・日曜窓口の開設、フロアマネージャーによる市役所案内業務の拡大

(2010年草加市長選挙確認団体《誇れる草加をつくる会■草加市長選挙用法定ビラ1号》より引用、抜粋)

木下草加市長の実績

この記事の一部をウィキペディア「木下博信」に転載しました。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

草加市の待機児童が増加しています。埼玉県全体では減少しているにも関わらず、待機児童が増加した市町村のいちばんは草加市です。平成25年4月の保育所の待機児童数について埼玉県ホームページ

  1. 草加市   76人(+56人)
  2. 川越市   112人(+18人)
  3. 戸田市   34人(+15人)
  4. ふじみ野市 14人(+14人)
  5. 狭山市   19人( +9人)

保育園を増やし隊@草加という団体が、草加市長に要望書を提出しました。それ自体は結構な事ですが、行政を動かすのは投票行為です。
政府も少子化対策などと言ってますが、他の政策により力を入れているように思えます。政府にも自治体にも過度な期待を持たずに、市民が立ち上がらなくては解決しないのではないかと思います。他の問題も含めて、市民の力を結集する時代が来たと思います。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

木下博信 前草加市長が2009年、無料学習塾(草加寺子屋)を設置した。草加市 (広報そうか09年6月号8・9面)

無料学習塾(草加寺子屋)2012年度まで
木下博信草加市長が2009年に設置した時は、月に2回の開催であった。中央公民館など市内4か所に設置された。時間は午前9時30分から11時30分。草加市が作成した数学と国語のプリントを児童が自学自習し、わからない所をボランティアが補助するという形式である。

無料学習塾(草加寺子屋)2013年度から
草加寺子屋の開催は、2013年から、月に1回になってしまった。現草加市長 田中和明の判断である。開催場所が市内小学校21校となって、近くなったのだが。時間は午前9時00分~午前11時00分。開催日の減少に合わせて、数学だけのプリントに変更になった。

2014年度から、草加寺子屋の開催を月2回に戻した。昨年度、月1回の開催にした理由は何だったのだろう。

草加市長ほっとコラムは、月1回の開催にした理由に触れていない。草加市長ほっとコラム資産公開問題

木下博信 前草加市長は、草加市の谷塚駅・草加駅・松原団地駅・新田駅で、駅端懇談を開催しています。趣旨は、市民の方々のご意見を聞くという事です。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

草加市議会の定数削減に向けての2010年の流れ。

  1. 草加市政を見守る会(佐々木勲会長)が、草加市連合町会、商工会議所、連合婦人会等の市民団体の要望として、草加市議会の定数を10議席減らし20議席にする要望書を提出しました。3月16日
  2. 草加経営者の会が、草加市は近隣の市町村と比べて、人口当たりの議員数が多いとして、要望を出しましたが無視されました。6月
  3. 同会が、市議会の定数を30人から20人に削減することを求める請願書を議会事務局に提出しました。8月30日
  4. 市議会が草加市長不信任を可決し、市議会は解散しました。9月2日
  5. 議員の定数削減が行われないまま、市議会選挙が行われました。反市長派、定数削減反対の議員が多数当選しました。10月10日
  6. 草加市長選挙が行われ、定数削減に積極的な木下市長は落選しました。12月12日
  7. 10人の削減で、1億円の歳出をカットし、福祉の財源に当てる事ができなくなりました。

草加市議会議員選挙より引用。

議員一人当たりの人口は、足立区が一万三千人にひとりとか、川口市が一万二千人にひとりというのと比べると、草加市は八千人にひとりと断然多いのです。足立区は、さらに次回選挙より区議会議員を5名削減する方向であり、草加市議会議員の定数が相対的にみていかに多いかがわかります。

瀬戸市議会議員は賛成 草加市議会議員の定数削減について
議員数は住民1万人に1人程度に削減してもいいと感じてきました。つまり現在、議員1人当りの住民人口は約8千人ですから、単純に定員を6名削減してもいいのではないかと感じています。私は議員定数削減に賛成です。
草加市議会の定数削減

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

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