草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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前草加市長木下さん、久喜市 市議会議員の鈴木さん、川越市 市議会議員の明ヶ戸さんをゲストに、みんなで政治を変えて行こうというテーマで座談会。

  • 市議会の視察場所の選び方

「北海道に行くか、九州・沖縄に行くかで選ぶ。視察が必要な施設を第一に考えるのではない。」
「鹿児島の視察を午前中に行い、午後は観光。夕方、飛行機で戻る。」

  • 市議会の会派の議決拘束

「共産党・公明党の場合は、党の公認で立候補して、会派もその党でできているから、議決拘束があってもいい。」
「無所属で立候補した議員が集まって会派を作った場合、その会派での多数意見で議決拘束される場合が多い。しかし有権者は会派で議員を選んでいないから、有権者の事を考えると、議決拘束に従うのは苦しい事がある。」
「党のアジェンダと地方議員の政策は合わない。」



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