草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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草加市の選挙は2014年10月26日です。まともな候補者が思い浮かばない方は、白紙投票でも選挙に行ってください。
前回の草加市議会選挙(2010年)では、11万人の方が棄権しました。半分の5万人ぐらいの方が棄権でなく、白紙投票をしたら、どうなるでしょう。
選挙結果は変わりませんが、その後の4年間の市会議員の心の状態は変わると思います。当選した人はビビると思いますよ。当選ラインは2千票ぐらいですから、5万の白票は25人を当選させる力を暗示します。次の選挙はウカウカできないですよね。
大阪市長選挙では、白票が2位の藤島利久氏より多い4万5千票で、マスコミにも取り上げられました。

投票に行かないという事は、当選した人に白紙委任状を渡す事になります。なんのプレッシャーも生じません。それで、兵庫や東京都等の議員があんのんとしてしまうのです。

白紙投票の効用

  • 投票に値する政治家がいないという主張ができます。
  • 特定の地域・団体以外に、声を聴くべき人々がいるという認識を政治家が持つようになるかも。
  • 白紙投票をした人の支持を得ようと新人候補が沢山出てくれば、政治家たちに競争が生まれるでしょう。

草加市議会選挙 立候補者 津田洋一(新人)のHPより。
津田洋一さんのプロジェクト(何を考える):いつでもどこでもだれとでもつながる街(情報サービス)
スマートフォンが普及し情報収集、連絡は場所を選びません。しかし街が主体性を持って地域の商業、サービスの発展、地元住民の生活の利便性などに寄与できる情報発信ができているとは言い難い。よってまず街の通信インフラをWiFiで整えます。その通信は住民には当然無料で開放します。さらに街の独自アプリを作成し小分けにした地域単位(たとえば商店街ごと、文化会館、図書館・・・)での個別情報も即とれるようにします。そのアプリを持った地域の住民は特別クーポンを受け取り店舗などに足を運ぶ・・、地域の活性化の促進になる、と希望は大きく膨らみます。

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この記事のコメント:2

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

コメント
この記事へのコメント
選挙前に立候補と書くのは、公職選挙法違反です。
2014/09/17(水) 22:47:15 | URL | 田中和明 #-[ 編集]
田中草加市長は、3月に草加市長選挙への立候補を表明し、新聞社がそれを報道しました。
2014/09/28(日) 16:06:34 | URL | 草加dream #TY.N/4k.[ 編集]
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