草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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田中和明草加市長は事前運動で、選管からイエローカードをもらいました。もう一度もらうと退場です。

共産党も草加市長と同様に、事前運動で、選管からイエローカードをもらうかもしれません。共産党が、ブラックなチラシを全戸配布したり、不特定多数の草加市民に電話をかけ【市議選は共産党へ。草加市長は田中さんへ】と訴えているからです。
共産党以外にも田中草加市長を支持する草加市会議員は、沢山います。各議員は、とばっちりを受けないよう、選挙活動に繊細な注意が必要でしょう。
浅井昌志草加市会議員の利権に近づかないでください。
草加市議会の利権構造に関するブログより

  • 浅井昌志:ドンキホーテ草加に関する疑惑があるらしい草加市会議員です。
  • 宇佐美正隆(公明党市会議員):関連業者を市の登録業者にするよう要求したらしい。
  • 平野あつ子(共産党)
  • 斉藤ゆうじ(共産党)
  • 佐藤のりかず(共産党)
  • 後藤かえ(共産党)
  • 藤家あきら(共産党)

草加市の公式HPによると、お金持ちの田中和明市長はゴルフ会員権を2つ持っています。庶民の味方の共産党が草加市長を推薦するのは、ちょっと違和感があります。

田中和明草加市長の事前運動埼玉新聞
田中和明市長(65)=一期=が、七月に市内の町会長・自治会長宅約百十軒を訪問し、市長選で自身への推薦を求める「推薦証」などの文書を配布していたことが分かった。市選挙管理委員会は二十一日、公職選挙法が禁じる事前運動と誤解される恐れがあるとして、田中市長に回収を指導した。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

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