草加dream
埼玉県議選、草加選挙区に木下博信が立候補します。私たちにもできる事があります。それこそが、私たちにしかできない事です。A dream you dream together is reality 木下博信も「日本でいちばん大切にしたい会社」を推薦しています。木下前草加市長は草加市立病院の産科医を増員し、特区提案数は市町村で全国一番でした。
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草加市立新田小学校で3月25日、卒業式がありました。「旅立ちの日に」が歌われました。
10年前の草加高校の卒業式でも、「旅立ちの日に」が歌われました。
小学生は泣きませんでしたが、高校生は泣いていました。私は今でも、泣いちゃいます。
旅立ちの日に」は、埼玉県秩父市の中学校の校長先生が作詞し、音楽の先生が作曲しました。

荒れすさんだ学校を立て直そうと、先生から生徒に送られた一曲の歌。
その歌が生徒と先生、そして学校を一つにした。
さらに、その歌は、生徒から生徒へ、学校から学校へ、時代をこえて、若い世代に受け継がれて、全国へと広まった。

先生の想いは子供に伝わる。先生が変われば、学校は変わる。木下博信が日本を変える。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

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